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文京区 じゃぶじゃぶ池@教育の森公園に行ってきました

2019/08/17
 
この記事を書いている人 - WRITER -
東京出身、東京都文京区在住のアラサーサラリーマンです。 共働きで、子育て・仕事と頑張っています。 自分用のメモもかねて、日々の生活で調べた事、学んだ事、経験したことを記事にして紹介します。

梅雨が明けたと思ったら、毎日暑すぎて、幼児連れで外遊びが難しい日が続いています。
そんな中でも、水遊びができる場所が有るというので行ってきました。

文京区の茗荷谷近く、教育の森公園に有るじゃぶじゃぶ池です。

区役所のサイト:https://www.city.bunkyo.lg.jp/bosai/midori/kouen-topic/jabujabu.html

アクセスは?

教育の森公園は大塚3-29-2に有り、地下鉄丸の内線「茗荷谷」駅より徒歩3分です。
徒歩3分で教育の森公園の南東端につきますので、そこからじゃぶじゃぶ池まではさらに徒歩3分ほどです。
公園内の南西端付近に有ります。駐輪場も南西端にありますので、自転車で行くのもおすすめです。

どんな場所?

教育の森公園の南西端から園内に入ったところの写真です。
この道の左右に二つのじゃぶじゃぶ池が有ります。
一つずつ見ていきましょう。

まずは左手の大きな方のじゃぶじゃぶ池です。
こちらは深さも浅く、2歳児などにおススメです。
2歳児の膝下ぐらいの深さですので、特に恐怖心もなく遊べているようでした。

なお、8月上旬の朝10時時点で、水温は既にお湯のような状態。
熱くはないですが、涼しさはあまりありません。
ただし、濡れた体で外の風に当たると、さすがに寒いようではありました。
真夏の天気であれば、水の中にいて寒いという事はなさそうです。

水は循環させているようで、しっかり塩素殺菌もされているようですので安心ですね。

石も角は取れていて丸いので、ケガをする心配もなさそうです。
石で何段か段差が作られており、登り下りする子どもでいっぱいでした。

池の周りにはトイレが有り、多少の日影が有ります。

続いて右手のじゃぶじゃぶ池です。
こちらは狭いですが、深さが有り、年長さんあたりの子どもたちが泳いでいました。
2歳児の膝上お尻ぐらいの水深です。こちらも日光で温まっていました。

深い方の池を反対側から見た写真です。
手前には赤ちゃん用の足首までしかない水場が有ります。
しかし、水が少ないので、完全にお湯になっていました。
小さい子はのぼせてしまうかもしれません。

服装は?

靴 :マリンシューズ or ベルトで脱げないタイプのサンダル
服 :ラッシュガード or 水着
帽子:必須

池の底は石張りのような感じで、裸足の子もいましたが、ベルトで脱げないように止める事が出来るサンダルか、マリンシューズがオススメです。

服は、日焼けしないようにラッシュガードがオススメです。
水着の子も多く、ちらほら服のままの子もいましたが、普通の服だと水を吸って重くなるので、遊びづらいかと思います。

日陰は無いので、帽子が必須ですので、絶対に忘れないようにしましょう。

利用時間

2019年の利用時間は、7月5日~9月4日の10:00~16:30です。

木曜日は清掃の為に休止しているようですのでお気を付けください。

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