Live in Bunkyo Tokyo

文京区 じゃぶじゃぶ池@六義公園に行ってきました

2019/08/25
 
この記事を書いている人 - WRITER -
東京出身、東京都文京区在住のアラサーサラリーマンです。 共働きで、子育て・仕事と頑張っています。 自分用のメモもかねて、日々の生活で調べた事、学んだ事、経験したことを記事にして紹介します。

昨年末より長らくの工事期間を経て、2019年8月16日に六義公園がリニューアルオープンしました。

こちらにも、じゃぶじゃぶ池が有りますので、早速行ってきました。

この他の、リニューアルした六義公園の様子については、以下の記事をご覧ください。

アクセスは?

六義公園は、文京区本駒込6-16に有ります。六義園の南東に隣接した立地です。

東京メトロ南北線、JR山手線の「駒込駅」から徒歩8分、 都営三田線「千石駅」からは徒歩9分です。

駒込駅側の方はコンビニなどが近いですね。

駐車場はありませんが、自転車置き場は公園内に有りますので、ご安心ください。

 

どんな場所?

六義公園の北側の一角に新しい、じゃぶじゃぶ池があります。

9時過ぎに行った際には、まだ水が張られていなかったのですが、9:30頃から水が入り始め、9:45には遊べる状態になっていました。

毎日、水を張り替えるのかは不明ですが、朝の方が少しは冷たい水で、水遊びができるかもしれません。

日陰は無いので、水はすぐにお湯になってしまいますので。

底はタイル張りで、深さは浅いです。手前側が浅く、奥に行くほど深くなりますが、一番深いところでも、幼児の膝下ぐらいでしょうか。

教育の森とは異なり、こちらでは噴水が沢山あります。

1分に一回程度、噴水が吹き上がるようで、子供たちは大興奮でした。吹き上がると言っても、膝ぐらいまでのようです。始めなので、出力抑えているのかな?

水が入っていない時にもノズルを見てみましたが、郊外のショッピングモールなどで、良く子供たちがびしょびしょになっているアレですよね。

管理人の方がいらっしゃって、横で様子を見ていましたので、まだ調整中かもしれません。

保護者が待てる日陰は、トイレ側にしかありません。しかも、トイレは公園の東端にあるので、陽が高くなってくると、日陰は無くなってしまいます。

子供もそうですが、親も熱中症対策万全で行きましょう。

  

服装は?

靴 :マリンシューズ or ベルトで脱げないタイプのサンダル
服 :ラッシュガード or 水着
帽子:必須

池の底は石張りのような感じで、裸足の子もいましたが、ベルトで脱げないように止める事が出来るサンダルか、マリンシューズがオススメです。

服は、日焼けしないようにラッシュガードがオススメです。
水着の子も多く、ちらほら服のままの子もいましたが、普通の服だと水を吸って重くなるので、遊びづらいかと思います。

日陰は無く、帽子が必須ですので、絶対に忘れないようにしましょう。

利用時間

文京区のサイトには以下の記載ですが、六義公園はリニューアル工事中でしたので、8月16日からのオープンです。

2019年の利用時間は、7月5日~9月4日の10:00~16:30です。

木曜日は清掃の為に休止しているようですのでお気を付けください。

文京区公式サイトhttps://www.city.bunkyo.lg.jp/bosai/midori/kouen-topic/jabujabu.html

この他の、文京区のじゃぶじゃぶ池については、以下の記事をご覧ください。


この記事を書いている人 - WRITER -
東京出身、東京都文京区在住のアラサーサラリーマンです。 共働きで、子育て・仕事と頑張っています。 自分用のメモもかねて、日々の生活で調べた事、学んだ事、経験したことを記事にして紹介します。

- Comments -

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Copyright© 文京区の新米パパ航海日誌 , 2019 All Rights Reserved.